昼寝ネコの雑記帳

韓国有事極秘通達「日本人は拘束あるいは射殺許可」


Astor Piazzolla - Soledad


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 「日本人は拘束あるいは射殺許可」・・・なんとも刺激的な表現ではないだろうか。

 最初にこの文章を見つけたのは、ブログ・ねずさんのひとりごとである。該当部分の画像をクリックしたら、YouTubeで画像化された文章で、出だしを読むと明らかにブログ・余命三年時事日記の記事だった。しかし、余命ブログで検索することができず、ブログ・待ち望むものにお邪魔し、ブログ内の余命三年時事日記を検索した。そこでようやく探し当てることができた。

 該当記事のオリジナル・タイトルは「1609 2017/04/10アラカルト」だった。該当部分だけを以下に紹介したい。

【ブログ・余命三年時事日記より抜粋】
「1609 2017/04/10アラカルト」
(引用開始)
 ところで駐韓大使帰任の話だが、情報は米軍からもたらされたもので、韓国における有事通達の中に国民の移動制限の項目があり、米軍や米国人に関するものはないが、日本人については移動禁止、抵抗する者は拘束あるいは射殺許可という極秘通達が出されたことを傍受した旨、連絡があったらしい。
 情報は具体的で信憑性のあるものだというが、余命の情報網ではまだ確認されておらず、巷間、うわさの域を出ないものだ。しかし、状況を勘案するとほとんど事実関係がマッチングするので、2007年から米軍が傍受している暗号解読チームからの情報ではないかと思われる。
 この期に及んで韓国にいること自体が自殺行為であり、ましてやこれから韓国旅行という者はすべて自己責任ということになる。現実に朝鮮戦争が再開されたときに韓国を脱出する連中が日本人を助けることなどあり得ないだろう。通達には明らかに愛国無罪の語句と処分の公表は不可となっているという。有事には、コソボ、クリミア処理をするということだな。メディアを押さえ込めば何でもできるということだ。
 しかし、これは日本でも同様で、日韓、日朝有事では、どちらであれ朝鮮人としての区別はつかないので凄惨な殺戮戦となる可能性が高い。韓国が言う動員令は徴兵と勘違いしてはならない。憲法上、老若男女すべての韓国国民は有事には国防義務があるのである。
日本における在日は敵国民、通名を名乗る者は便衣兵となり、戦時国際法ではテロゲリラとして処刑が認められている存在となる。
(引用終了)

*全文をお読みになりたい方は:
ブログ・余命三年時事日記〜「1609 2017/04/10アラカルト」

 このところ、Covert Affairs、NIKITA、Twenty Fourなど、アメリカでテレビ用に制作された番組ばかり観ているせいか、感覚的には銃撃戦を見馴れているように感じている。しかし、改めてこの余命ブログの記事を読むと、かなりリアルに感じる。

 政府の国家安全保障会議が開かれ、北朝鮮のミサイル弾頭にサリンガスなどの、化学兵器が搭載されることも想定しているそうだ。

 緊張感を伝える記事は随所に見られるので、参照にしていただきたい。

 環境は、平時から限りなく有事に近接しているように思う。いざミサイルが着弾したり、北朝鮮への爆撃が開始されたり、あるいは数十万人の難民が押し寄せてきたりなどの状況になると、日常生活自体にも混乱が生じるだろう。

 現時点で私たちがすべきことは、少なくとも二つあると思う。

 一つは、政府も勧めているように、一日でも長く自給自足の生活ができるようにすることだ。

 もう一つは、何を呑気なことをいうのかと思われるかもしれないが、こういう時期にこそ、各政党・政治家の言動に注目し、日本の将来を託せるのはどの政治家・政党であるかを見極めることが大切だと思う。次の国政選挙の時には、棄権せずに、日本の将来に希望と期待を持って、一票を投じることだ。選挙こそが、武力によらず、合法的にしかも確実に日本の進むべき方向性を決めることができる唯一の手段だからだ。

 この時期まで、貴重な国会の時間を森友・森友で空転させ、自分たちの意見が通らなかったら、今度は一切の審議拒否だという政党もある。日本政府に対し、外交交渉によって事態を回避する努力をするよう、アメリカ政府に働きかけるべきだ、という政党もある。

 どの政治家・政党を支持されるのも各自の自由であることは間違いない。その総和平均が、民意を顕在化することになるのも間違いはない。

 願わくば、一人でも多くの国民が印象操作、世論誘導に惑わされず、現実を英邁に直視し、判断していただきたいと願っている。


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# by hirune-neko | 2017-04-15 16:42 | インテリジェンス | Comments(0)

電車で都心に行くと、路線図が頭に入っていないので緊張する


Campeón (Tango Blues) Astor Piazzolla. Del álbum Mundial 78 - Chador.


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 電車を利用する事は滅多にない。今日は、自由が丘で乗り換えて日比谷線に乗り、中目黒で乗り換える予定だった。電車に乗ると、てっきり渋谷行きだと思ったら急行の和光行きだという。何か、狐につままれたような感じなのだが、今は湘南新宿ラインとかいって、渋谷を通りこしてずっと先まで行くようになっている。路線図が頭に入っていないので、ちんぷんかんぷんである。

 帰りは自由が丘で降りて、大井町線に乗り換えようとしたのだが、乗り換え案内図が何種類もあり皆目わからない。やむを得ず駅員事務所に行って、一体どこに目指すホームがあるのか尋ねる始末だった。

 どうやら今日は、無差別テロが起きなかったようで安心している。日頃からいろいろな可能性を視野に入れるため、考えてみたらすっかり疲れる人生になっている。でも、慢心して生きることにはリスクが伴うので、今この時代に生きている皆さんは、本当にお疲れ様である。

 もう書く事はないと記したが、少し書かざるを得ない。福祉団体向けの情報機関のことである。今日は、その打ち合わせのために都心まで行ってきた。1ヵ月前のミーティングと比べると、内外情勢が大幅に変わってしまった。冒頭から北朝鮮情勢の話になり、すぐさま話が私に振られた。説明をするようにとの要請だった。

 鑑定メールに始まり、入管通報、外患罪集団告発等について一通り説明した。南北朝鮮の状況次第によっては、有事と認定され外観罪が適用される。場合によっては在日韓国人の皆さんは強制送還され、すでに兵務庁が用意している収容所のような所に入れられる。韓国政府が受け入れを拒否した場合は、赤十字経由で北朝鮮に強制送還されるなど、私が知る限りのことを説明し、今から色々なシュミレーションをしておく必要があると述べた。

 聞くところによると、この福祉団体は既にかなり以前から北朝鮮に対して人道支援を行っているという。北朝鮮が核実験を続けたりミサイルを発射し、世界中から経済制裁が強まったとして、その時にも人道支援を続けることについてどう思うか、と意見を求められた。

 ある出席者は、状況を考慮して支援を止めるべきだと意見を述べた。私自身は、もともとの持論であるが、人種・国籍を問わず飢餓状態にある人に対しては、人道的見地、人類愛、慈悲という観点から、政府が禁止しない限りは支援を続けるべきだと意見を述べた。

 私が最終決定をするわけでは無いが、いろいろな考えを幅広く早くしていただくべきだと思ったので、臆せずに自分の意見を述べた。ただ、担当窓口の人間に支援物資を預けても、末端まで行き渡るかどうか疑わしいので、その点は厳格な仕組みを考えるべきではないかと意見を述べた。するとすぐさま、トップの人が反応した。初期の頃は、そのような事例があったらしい。なので、現金による支援を止めて果物の苗木や乳牛など、個人的に着服しようのない物資を支援するようになっていると教えてくれた。

 ずいぶん前から、しかも今日に至るまでまだ北朝鮮に対して人道支援をしていることを知り、改めて敬服した次第である。

 当初は、インテリジェンスとか国家安全保障などという言葉を使わないように指示されていた。したがって、できるだけ平易な普通名詞を使うようにしている。今日で3回目のミーティングに出席したが、使用する言葉は一般名詞ではあるものの、方向性は私のイメージしているある種の安全保障会議へと向かうことになった。

 改めて、積ん読・ダウンロー読状態の各種関連書籍に目を通し、私自身がさらに理論武装しなければならないと痛感している。完全にボランティアの作業になるが、いずれは何かに役立つようになるだろうと、ほのかな期待をしている。


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# by hirune-neko | 2017-04-15 01:19 | インテリジェンス | Comments(0)

なんと言われようが気にしないので・・・


Shirley Horn - "The Island(MIDI orchestrations:George Mesterhazy)"


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 政治ブログランキング第1位の、三橋貴明さんのブログから始めて、約20種類の政治ブログを閲覧してみた。ほとんど例外なく、北朝鮮の緊迫した情勢について触れられていた。

 ざっと読んだだけなので、どなたの記事だったか覚えていないのだが、皆さんのお調べになった情報をいろいろ読むうちに、私なりの1つの懸念が浮上してきた。

 三橋さんの今日のブログのタイトルは「深刻化する北朝鮮危機と、ドローンによる橋梁打音検査」で、その中にこのような表現がある。

 「とりあえず、最初のヤマは4月15日。金日成生誕105周年記念日です。」
  http://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/entry-12265162074.html
(新世紀のビッグブラザーへ)

 それともう一つ引っかかるキーワードがある。所在場所を探したのだが、とうとう見つけられなかった。北朝鮮の軍関係者が、アメリカ軍を中心とする軍事的な圧力に対し、

 「先制攻撃は、アメリカだけが独占するものでは無い」

 と、このように声明を発表したらしい。

 以下に述べる私の懸念は、あくまでも推測や想像の域を出ない。したがって、どうせ昼寝ネコは映画の観すぎで妄想力が肥大してるんだよ、と笑い飛ばしていただいても結構である。確かに私は、映画だけではなくアメリカで製作されたテレビドラマをかなり観ている。それも国際陰謀がテーマのものばかりである。そのせいで、荒唐無稽なシーンを想像していると思っていただいても結構である。

 まず、前提として考えてみたいのは、北朝鮮が敵視しているアメリカ、韓国、日本それぞれの国内に、北朝鮮の工作員の存在がゼロだろうか。ゼロだという人がいたら、一度お会いしてお考えをお聞きしたいと思う。

 それでは、具体的にアメリカ、韓国、日本国内に潜伏している工作員に対し、北朝鮮から記念すべき4月15日に無差別テロを起こすよう、指令が届いていないと言い切れるだろうか。

 歴史的な日に行動を起こしているという過去のデータを思慮すると、金日成生誕105周年記念日である明日(もうすでに今日になっているが)、日・米・韓三国で一斉に無差別テロを起こし、国内を混乱に落とし入れることで軍事的な圧力を牽制する、という作戦行動に出ないだろうか。果たして、座して死を待つ方を選択するだろうか。

 北朝鮮はこの日に向けて、海外のメディア数十社からジャーナリストを招待していると聞いている。これに対し、いざというときの人質だと述べる人もいる。特に欧米の報道機関の場合は、記者等に扮した工作員が平壌に入っていると想像している。危険な任務ではあるが、敵の懐に飛び込むことができる。もちろん北朝鮮側も、それは十分に想定していると思う。CIAやMI6あるいはモサドなどの工作員であることを前提に考えているだろう。

 民進党の長島さんが離党届けを出したそうだ。細野さんは辞表を出したと聞いている。これがドミノ的に民進党内での離党が加速するのかどうか、そこまでは皆目わからない。しかし振り返ってみれば、ミサイル飛来の可能性が高まる危機的な状況であろうが、とにかく森友・森友で突っ走ってきたのが民進党である。

 一方、一部のメディアを除き、北朝鮮には千発以上のミサイルが日本を狙っている、ということを果たしてどれだけの報道機関が報じただろうか。外務省も、ギリギリまで注意喚起をせず、ようやくいろいろな情報に注意をするように、という程度のアナウンスをしたようだ。

 このような国内環境なので、インターネットから頻繁に情報を得ていない限りは、危機意識を持たなくても当然なのかもしれない。まるで、映画の結末を予測したり、あるいは対岸の火事を眺めるような意識になっているのかもしれない。それはそれで責められないだろう。

 繰り返しになるが、明日から当分の間は、アメリカ軍を中心とする各国海軍が、あるいはネイビーシールズが北朝鮮にいつ攻め込むのか、ということに関心が向くのは理解できる。

 しかし、ネコの第六感にしか過ぎないが、それと陰謀に満ちた映画ばかり観てばかりだからだよ、と言われても仕方がないが、北朝鮮サイドは日本やアメリカ、そして韓国国内に潜伏している工作員に対し、無差別テロを起こすよう、指令を出してる可能性は高いという気がしてならない。

 どのような内容のテロになるのかは、もちろん予測がつかない。しかし、アメリカ軍を中心とする各国海軍の圧力に対し、たとえ虚勢だったとしても、このまま黙って降伏するような人たちだとは思えない。

 お伝えしたい事は、そのような無差別テロが起きる可能性がある、ということだ。そう認識するだけでも、外出するときは常に注意して周りに目を配ることができるだろう。すなわちたくさんの人が集まって過ごすような公園やデパート、駅、映画館や劇場などには、特に用事がなければ近寄らないほうが無難だと思う。

 もう一つお伝えしたい。武器弾薬を秘匿している可能性のある団体や組織、それも北朝鮮系の団体や組織にはどのようなものがあり、どこに存在しているかという情報はお持ちだろうか。一般の人は意識しない内容だと思う。しかし、不用意に巻き込まれないためには、そのような知識も大切だと思う。残念ながら私はその一覧情報を作成していない。したがって、興味がおありになる方は、インターネットで検索するかあるいは、ブログ「余命三年時々日記」を開いていただき、検索されてはいかがだろうか。どの記事に掲載されているか、あるいは必ず掲載されているとは断定できないので申し訳ない。ここまで急速に、北朝鮮との間で緊張状態が高まるとは私も考えていなかった。ご自身でお調べいただきたいと思う。

 冒頭で述べたように、たかがネコの妄想である、あるいは陰謀映画の観すぎだと判断されて、笑い飛ばしていただいても結構である。全然気にしない性格なので、ご心配なく。

【参考資料:余命三年時事日記関連ブログ】
・余命三年時事日記
・待ち望むもの
 *上記、待ち望むもの、を開くと余命関連ブログがいくつもリンクされている。その中から、検索しやすいブログを選んで探されることをお勧めする。


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# by hirune-neko | 2017-04-14 01:29 | 現実的なお話し | Comments(0)

それでも地球は回っている

Shirley Horn - "Solitary Moon"


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 俗に、24将棋と呼ばれる、インターネットで将棋対戦ができるサイトがある。仕事で頭の中が飽和状態になってしまい、久しぶりに対戦してみた。

 少し格下の方から挑戦を受け、ろくに条件を確かめずに指し始めた。私はいつも持ち時間15分で対戦するのだが、挑戦してきた相手の条件は早指し、つまり最初から1分将棋だと途中で気がついた。

 でもまあ、試運転中の「気仙流」という戦法で組み立て、早くも序盤で飛車が成り、相手陣を崩壊させながら順調に勝ち将棋になっていた。ところが、予測していた手ではあったが、相手が角道を開けて龍にぶつけてきた。すっかり勝ちを意識していたので慢心し、スポンと集中力が抜けてしまったのか緩慢な手を指し、龍を取られてしまった。そこで戦意喪失して投了した。

 私の棋力なんて、その程度のものだ。

 「気仙流」という定跡は私が名付け、師匠の堀川修・指導棋士五段が知恵を貸してくれている。「気仙流」というのは、かつて江戸時代に気仙地方(現在の陸前高田市)に住んでいた、男勝りの腕白な女の子が自ら編み出した、独創的な将棋戦法だ。江戸から将棋を教えに来た棋士が対戦し、あまりに独創的な序盤なので驚き、あっという間に江戸で「気仙流を指す少女」として名を馳せた・・・という架空の話である。

 時代劇作品のタイトルは「気仙しぐれ雪」という。伊達正宗公の命により、江戸に移り住むことになった父や家族とともに暮らすうち、腕白な少女はいつの間にか、女性へと化身してゆく。

 しかし、純粋な心を持ち、潔癖な性格の故に、最期は自らの命を絶つ選択をした・・・という壮絶で哀しい物語である。

 何年も前に、被災地の海岸線を車で走り、気仙周辺の湾内の海水の色が、神秘的な深緑色であることに驚き、同時に無念のうちに津波で落命した人たちの心情が伝わってきた。そのときの強い印象が「気仙しぐれ雪」という、時代劇の舞台脚本を書こうという動機になった。

 おおまかな流れはイメージしている。劇中で舞う主人公の女性は、我が娘に頭を下げてお願いするつもりでいる。何年も前に、川崎市民劇で、武将の妻役で舞う女性を演じたのを観たが、あのときの立ち姿がずっと目に焼き付いている。舞いのシーンで使用させてもらうのは、ピアソラの作品だ。選曲も大体終わってる。

 ピアソラで日本舞踊?・・・と、誰しもが違和感を持つだろうけれど、私の感覚では、ピアソラと日本舞踊は絶妙な取り合わせである。初演が実現したら、ピアソラを無理矢理墓の中から引っ張り出し、観劇してもらって感想を訊いてみたいと思っている。

 何が実現の障害になっているかというと、私自身が時間を確保できず、脚本に手が付けられない状態なことだ。もっと優先しなくてはいけない案件がいくつもあり、しばらくはお預け状態だ。

 「鎮魂」という言葉があるが、この作品は「東日本大震災」でかけがいのない家族を失い、生き残った人たちだけでなく、家族に心を遺しながら、無念の落命をした人たちの心情を代弁できればというのが、正直な気持ちだ。

 考えてみたら、趣味のようなものではあるが、舞台脚本を書かなくなってから、かなりの年数になった。ときどき思い出したように、短編作品を書くことはあるが、やはり舞台作品となると、それなりに長い集中時間を確保しなければ仕上げることは難しい。

 でもまあ、そのような使命感を持てているということは、人生の張り合いにもなることだし、放棄せずに大事にしまっておこうと考えている。

 初演は、岩手県大船渡市の市民文化会館・市立図書館に併設されている「リアスホール」にしたいと、勝手に決めている。指摘されるまでもなく、私は自分が妄想家であることをちゃんと自覚している。


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# by hirune-neko | 2017-04-13 01:05 | 創作への道 | Comments(0)

「北朝鮮ネイビー・シールズ6」でgoogle複合検索


Eliane Elias Photograph (Fotografia)


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 今日、googleで検索してみた。「北朝鮮とネイビー・シールズ6」での複合検索では、どのような検索結果になるのか。以下にその結果を掲載したい。

 情報をとりまとめて発信するには、発信者の視点が反映されるが、とりあえずは順番に羅列してみたい。そのことで、先制攻撃の是非を論じたり、作戦実施の予測時期を論じるのが目的ではない。米軍の介入の現実性を実感していただきたい。映画の中で繰り広げられるのではなく、現実に北朝鮮が戦火に巻き込まれるとなった場合、日本から拉致されて今現在も北朝鮮で暮らす人たち、そして彼等の帰国を待ちわびる家族の人たちの、心情に思いを馳せていただきたい。敵国からの攻撃があるまでは、一切の交戦権を持たないといわれる現行法でいいのかを、考えてみていただきたい。ご自身の備えの必要性についても、考えていただきたい。

【googleによる複合検索結果】

1.ネイビーシールズのチーム6が韓国入り – 待ち望むもの
 
*このページのURLをクリックしても開けないため、ブログ主の方に
  報告しました。
表示が変更になり新しいURLを以下に掲示しましたが、
  やはり、クリックしても開けません。但し、URLをコピーして
  URL表示欄に貼り付けると開くことができますので、お試しください

1 日前 - 駆逐艦スレットや護衛艦を従えたカールビンソンが、北朝鮮に向かいました。 ... 北朝鮮の地下坑道を模した施設に侵入し、敵を片付ける訓練で、特に、大量破壊兵器の発射支援施設や貯蔵施設を破壊 ... ネイビーシールズチーム6の公式サイト.

2.待ち望むもの – 反日・売国奴と戦うブログ
ネイビーシールズのチーム6が韓国入り ... 北朝鮮ついに米国でテロ支援国家再指定 米中会談はどうなるのか。 ... 産経新聞2017.3.30 19:58 【北朝鮮情勢】 核弾頭、連続爆発実験も 非従来型の可能性と韓国 韓国軍合同参謀本部の関係者は30日、北朝鮮は ...

3.Navy SEALs - ウィキペディア
Navy SEALs(ネイビーシールズ,英語: United States Navy SEALs)は、アメリカ海軍の特殊部隊である。アメリカ海軍特殊戦コマンドの管轄部隊であり、2 ... SEALs輸送チームはSEAL輸送潜水艇(SEAL Delivery Vehicle:SDV)と呼ばれる6人乗りの小型潜水艇を操作する部隊。潜水艇は密閉されておら ..... エネミー・ライン2 -北朝鮮への潜入-』(2006年): ジェームズ・ダットソン監督のシールズ部隊が主人公。 『エネミー・ライン3 激戦 ...
‎Devgru · ‎Navy SEALsの選抜訓練 · ‎アメリカ海軍特殊戦コマンド

4.ビンラディン射殺した米特殊部隊が韓国へ…金正恩委員長に武力示威(1 ...
2017/03/14 - ウサマ・ビンラディンを射殺した米国の特殊部隊「チーム6」(Team Six、ネイビーシールズ6チーム)が韓国に来る。 ... は「今回の訓練に参加した米軍特殊部隊は有事の際、金正恩(キム・ジョンウン)労働党委員長をはじめとする北朝鮮戦争指導 …

5.米国の特殊部隊vs北朝鮮の特殊部隊、どちらが強い!?(辺真一) - 個人 ...
2016/03/01 - 朝鮮半島有事の際、米特殊部隊は金正恩第一書記ら北朝鮮最高司令部を除去する「斬首作戦」を遂行する。片や、北朝鮮 ... グリーンベレーやネイビーシールズ、陸軍第75レンジャー連隊など米特殊部隊はゲリラ戦を得意とする世界最高レベルの精鋭部隊である。どの部隊も ... 金主席は1969年1月6日の軍党全員会議で「敵の後方に入って戦えば、原子爆弾よりももっと強力である」と述べたことがある。特殊部隊で …

6.【スクープ最前線】北朝鮮、米艦艇に戦闘機で突っ込む“特攻決死隊”結成か ...
2016/03/08 - 特殊部隊が奇襲し、正恩氏ら北朝鮮首脳を確保、排除する『正恩独裁体制殲滅作戦』になる。 ... ウサマ・ビンラーディン容疑者を2011年、潜伏先のパキスタンで急襲し、殺害した米海軍特殊部隊Navy SEALs(ネイビーシールズ)など、米四軍( …

7.米韓両軍は本気だ! 北朝鮮への先制攻撃「5015作戦」全貌 - リアルライブ
2016/02/25 - 「5015」とは北朝鮮の核・ミサイル施設への先制攻撃作戦だ。 ... 韓国侵攻を想定した「5027」や、北朝鮮の急変事態に対応する「5029」などを総合した作戦計画で、昨年6月に米韓によって立案された。 ... 米軍はイラク戦やアフガン攻撃に投入し、要人を暗殺する斬首作戦を実行してきた海軍特殊部隊のネイビーシールズや、同じく …

8.ネイビーシールズは「人狩りマシン」 | アメリカ | 最新記事 | ニューズウィーク ...
www.newsweekjapan.jp › 最新記事 › アメリカ
2015/06/08 - ネイビーシールズは「人狩りマシン」. Navy SEALs ... 部隊の1つ。なかでも、小規模ながらイラクやアフガニスタンでアメリカの国益増進に大きな役割を果たしたのがSEALチーム6だ。 ... マレーシア、北朝鮮指導部への送金疑惑を調査へ=内務.

9.トランプ大統領 対北朝鮮で単独解決辞さず【シールズ:チーム6投入】《本気 ...
2017/04/02 - アップロード元: 軍隊騒音大嫌い座間市
映画『ネイビーシールズ:チーム6 予告編』「Navy Seals Team Six」 https://youtu.be/tTU_BnJ2Wdo アメリカ …

10「アメリカ海軍特殊部隊ネイビーシールズ映画」 おすすめベスト ランキング ...
2016/04/30 - アップロード元: ランキングちゃんねる
アメリカ海軍特殊部隊ネイビーシールズ映画」のおすすめをランキングしました。エントリーは、ゼロ・ダーク・サーティ、エネミー・ライン2 -北朝 ...

 以上が1ページ目の検索結果である。どのように受け止めるかは、お読みになった方の自由である。


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# by hirune-neko | 2017-04-11 23:56 | 現実的なお話し | Comments(2)



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昼寝ネコのプロフィール
・1951年
 小さいころ、雨ざらしで目ヤニだらけの捨てネコを拾ってきては、親から小言をいわれる。小学校低学年の音楽と図工は通信簿が「2」。中学からバスケを始めるも、高校2年で部活を止め、ジャズ喫茶通いが日課となる。授業が退屈でがまんできず、短編小説を書いては授業中のクラスで強制的に回覧させ、同級生の晩学を妨げることしばしば。早く卒業してほしいと、とくに物理の先生が嘆いていたようだ。ビル・エバンス、チャーリー・パーカー、ジョン・コルトレーンに心酔。受験勉強をすっかり怠り、頭の中は浸水状態。

・1969年 
 中央大学経済学部入学
 まぐれで合格するも、東大安田闘争・70年安保闘争などの影響で神田界隈はマヒ状態。連日機動隊がやってきて大学はロックアウト・封鎖の繰り返し。すっかり希望を失い、大いなる時間の浪費が始まる。記憶に残っているのは、ジャズを聴いたこと、大学ノートに何やら書きなぐったこと、ぼーっと考えごとをすること。数限りなく、雑多なアルバイトをやったこと。一応は無難にこなした・・・はずだ。いろいろ本を買いあさったが「積ん読状態」で、ただ、アルベール・カミュの作品には衝撃を受ける。それと、寮生活だったので、嫌いだった納豆を食べられるようになったのは、収穫だった。

・1974年 
 同大学卒業
 1年留年し、5年かけてなんとか卒業。理由は単位を落としたからだが、結局5年間の学生生活で授業に出席したのは、おそらく数十日ではなかったろうか。毎回レポート試験で単位をいただいたが、ほとんどは寮生仲間に「餃子ライス」を報酬に、作成を代行してもらった。今さら卒業証書を返還せよといわれても、もう時効だろう。白門同窓生の恥部であることは、重々自覚している。
     
・2006年 
 現在に至る
 プロポーズしたら1週間待ってくれという。そんなに待てないといったら、翌日ハート型のケーキを焼いて待っていてくれた。世の中には奇特な女性がいるものだ。おまけに4人も子どもを産み育ててくれて・・・育児放棄の夫に寛大な女性で・・・おまけに子どもたちは・・・三人の息子と息子のような娘が一人なのだが・・・父親を反面教師として、なんとか実社会に順応している。大したものだ。わが家には、「親の七光り」など存在せず、「子の七光り」で恩恵をいただいているようなものだ。

・2010年 宇宙の旅
 人生も、それなりに辛抱して生きていれば、悪いことばかりではないなと思っている。2010年には、どこで何をしていることやら。宇宙のチリになっているのか、地中に埋もれているのか、はたまた相変わらず時間を見つけては昼寝三昧なのか、こればかりは全く予測がつかない。

・現在
 このブログを始めた頃、2010年なんてずっと未来の存在だった。でも、気がついてみたら2010年はすでに過去のできごとになってしまった。2013年になり、もうじき2014年になろうとしているこの時期に、改めてブログに書き残された何編もの雑文が、自分の心の軌跡という遺産になっていることを感じている。6年前に「昼寝ネコの雑記帳」という単行本を出版した。最近は「続・昼寝ネコの雑記帳~創作短編集」を発刊しようと、密かに機会を窺っている。
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